パパート ‘Constructionismの位置づけ’ – みんなの翻訳

Seymour PapertがなぜConstructivismに対してConstructionismという言葉を使ったのかがよくわからず混乱している。まず言葉が紛らわしくて、その違いも微妙なのでどう説明すれば良いかわからない。

少し調べて見ると、Constructionismという言葉の位置づけを語ったエッセイが公開されていることがわかった。

‘Situating Constructionism’ By Seymour Papert and Idit Harel

この文章の英語はけっこう難しいので、自分で理解するために少し訳してみた。

Constructionismの位置づけ – みんなの翻訳

パパートによって最初に書かれた文句をひくと、”簡単にわかりやすく言うと、Constructionismとは「[つくることで学ぶ | learning-by-making]」という考え方です。” ということだ。さらに、このConstructionismを伝える方法自体もConstructionismで行いたいという。

しかし、この文章が難しい。4パラグラフしか訳していないが、それでもけっこう時間がかかった。

ちゃんとした訳ではなく意味がとれる程度の粗い訳なので、だれかもっと英語が達者な人に訳してもらいたい。

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